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ソフトウェア資産管理(SAM)フォーラム2010 〜「コスト最適化」、「コンプライアンス」を実現するソフトウェア資産管理(SAM)ソリューションのご紹介〜
2006年5月、ソフトウェア資産管理に関する国際標準「ISO/IEC19770-1 SAMプロセス」発行、今年5月、ソフトウェア資産管理(SAM)に関するJIS規格「ソフトウェア資産管理-第1部:プロセス」(JIS X 0164-1)が公表され、ソフトウェア資産が有する経済的価値、および企業経営におけるソフトウェア資産の重要性が再認識されると共に、ソフトウェア資産管理の構築に向けた取り組みが求められています。
また、昨今、ソフトウェア著作権保護団体、およびソフトウェアメーカーによる監査活動が急増しており、ITガバナンスとコンプライアンス(法的順守)の観点からも、アカウンタビリティ(説明責任)を求められており、ソフトウェア資産管理に取り組まないことは、経営上の大きなリスクにつながります。一方、ソフトウェア資産管理に取り組むことは、未使用ライセンス活用、ソフトウェアの最適配置などによるコスト最適化やコスト削減の実現が可能です。
本セミナーでは、ソフトウェア資産の資産管理の管理基準・評価規準、ベストプラクティスのご紹介、そして、取り組む際の具体策、取り組みを支援するソリュションサービスをご紹介します。
ご多忙中とは存じますが、皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
■開催概要
日時: 2010年11月26日(金) 13:30〜16:00(受付13:00より)
場所: グランドアーク半蔵門 3F 光の間
 東京都千代田区隼町1-1 (地図)
参加費: 無料(定員50名)
事前登録制: お申し込みはこちらから
・お申し込み頂いたお客様には、開催1週間前に受講票をメールにてお送りいたします。 ・会場定員の関係上、先着順とさせて頂きますので、お早目のお申し込みをお願い申し上げます。
※同業他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
■プログラム セッション1 「効果的なSAM方針の策定」
講師:デロイト トーマツ リスクサービス株式会社
SAMに関連する基準等の最新状況とSAMの構築あるいは見直しを行うときに、検討することが望まれる効果的なSAMを実現するためのSAM方針に関わる検討ポイントを紹介します。
セッション2 「コンプライアンスとコスト最適化を両立する、ソフトウェア資産管理(SAM)に向けて」
講師:ウチダスペクトラム株式会社
マネジメントシステムとしてのSAMへの取り組みは、ソフトウェアライフサイクルにおけるコスト最適化など多くのベネフィットをもたらします。取り組む際の具体策を、事例を中心にご紹介いたします。
セッション3 「アドビシステムズのSAMソリューション&SAMを実現するボリュームライセンスプログラムのご紹介」
講師:アドビ システムズ株式会社
アドビシステムズが提供するパートナー協業によるSAMソリューションと、SAM体制構築を支援するボリュームライセンスプログラムの特徴についてご紹介いたします。
■主催
ウチダスペクトラム株式会社
■協賛
デロイト トーマツ リスクサービス株式会社、マイクロソフト株式会社、アドビシステムズ株式会社
■協力
特定非営利活動法人 ソフトウェア資産管理コンソーシアム(SAMCon)
■本セミナーに関するお問い合わせ先
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