SMART@Boarder

先進テクノロジーを活用した
次世代のビジネスインテリジェンス

Microsoft Azure の運用でこんなお悩みはありませんか?

Microsoft のAzure の利用状況の把握に関して、「遅い」、「使い勝手が悪い」など、不便さを感じておられませんか。部門への振替請求の際、部門毎の使用料を集計するなど、経理処理に煩わしい思いをされていませんか。

このようなお悩みを解決するソリューションが
「SMART@Boarder」です。

SMART@Boarder の特長

  • SMART@Boarder は、Microsoftの提供するAzure の利用に関して、データをあらゆる切り口で検索、分析、集計することができ、組織・アカウント・サブスクリプション・リソースグループなどの単位で、Azure の予算と使用料の管理を容易にすることができます。

  • 先進技術であるElasticsearchとMongoDB を組み合わせて実現した、フレキシブルで、セキュアで、迅速なクラウドサービス管理のための、SaaS型ビジネスインテリジェンスサービスです。

SMART@Boarder の活用ケース

  • 組織・アカウント・サブスクリプション・Cost Center 毎に使用料を集計します。

    いま、アカウントを指定して使用料を知りたい、とします。
    河野さんの毎月の使用料はいくらでしょうか。

  • 組織毎の予算と使用料を管理できます。

    予め設定してある予算の期間内に使用されたサービス使用料が集計されます。
    例では部門で集計してありますが、アカウント、サブスクリプションでも集計できます。

  • システム単位で損益を把握するために、システム単位で使用料を集計できます。

    いま、サブスクリプションにシステム名称をつけているとします。
    あるシステムにかかるコストはいくらでしょうか。
    あるシステムが一定期間に消費したコストはいくらでしょうか。

  • 上記以外にも様々な活用ケースが実現可能!

    SMART@Boarderは
    月額10万円から!

導入の流れ

  • お問い合わせ

    ご質問、ご要望をお聞かせください。

  • お見積りとご契約

    基本とオプションのサービスがございます。ご要望に応じたご提案を差し上げます。

  • 初期設定

    Azure Enterprise Portalのenrollment_idとパスワードをお預かりしてSMART@Boarder のユーザー名(ID)、予算、その他、ご要望に応じた初期設定を行います。

  • ご利用開始

    ユーザー名 (ID) とパスワード、URLを発行致します。