脅威可視化アセスメントサービス

リモートワークに適した
新たなセキュリティ対策を検討する必要性

リモートワークでは、社外ネットワークからMicrosoft 365にアクセスしていることもあるため、既存のセキュリティ対策を見直し、“ゼロトラスト”を基準としてリモートワークに適した新たなセキュリティ対策を検討する必要があります。
一方で、必要なセキュリティ対策は組織ごとに異なります。自組織に適したセキュリティ対策を検討するために、まずは自組織の脅威実態を把握することが非常に重要です。

身近に迫るセキュリティ脅威・・

本サービスの目的

実際の貴社 Office 365 における標的型攻撃、ID侵害、不審なデータのふるまいなど、セキュリティ脅威を可視化します

メールによる脅威の状況を把握
・未知のマルウェアを利用した脅威メールの発生状況の可視化
・フィッシング サイトへの誘導を伴う脅威メールの 生状況の可視化
・自社ドメインを偽装したメールの発生状況の可視化
ID・データの振る舞いによる 脅威の状況を把握
・資格情報の漏えいや、不審な利用状況の確認
・過去 30 日間の Azure AD へのユーザーの サインイン状況の確認
・Office 365 の不審な利用状況の確認
エンドポイントの攻撃による脅威の状況を把握
・ウイルス対策ソフトで検知できない脅威を検知
・攻撃者がどのような行動をとったのかの確認
・PC パフォーマンスの影響を確認
※上記内容はアセスメント結果の一例です。

サービス内容

現在のメール / ID / データにおける脅威実態を可視化・分析を行い,
効果的なセキュリティ対策の検討を支援します

サービスの流れ

サービス期間

標準:1ヶ月(状況により前後することがございます)
まずはお気軽にお問い合わせください!

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